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mu mu 360のゲームライフ

XBOX360を中心に、遊んだゲームの感想や評価、注目するゲームの紹介など
オススメ!Xbox Live アーケード
10/27/2009

XBOX360版「デビルメイクライ4」その3(完)

 XBOX360版「ベヨネッタ」の予習としてプレイしてきたXBOX360版「デビルメイクライ4」。   
 
 一番易しい難易度(HUMAN)でクリアした後、2周目を標準(DEVIL HUNTER)でクリアしました。
 
 
 密度は高くありませんが見た目はキレイなグラフィック、ノリの良いサウンド、肝心のアクション部分などは申し分無いのですが、プレイしていて楽しさよりはストレスを感じることの方が、やや多かったように思います。
 
 ステージの仕掛けを解くのが面倒で、2周目以降は苦痛でしかないこと、ムービーに力が入っているのはいいのですが冗長なので、置いてきぼり感が強いことなど、敵との戦闘だけに集中させてほしいと思うことが度々ありました。
 
 
 やり込むことで魅力が増すタイプのゲームですが、これ以上やりこむ気にはなれませんでした。
 
 本作で感じた消化不良は、XBOX360版「ベヨネッタ」が解消してくれるものと期待します。
 
●「デビルメイクライ4」公式サイト

10/24/2009

PS3版「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」その3

 シングル(ストーリー)モードをクリアしたPS3版「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」。
 
 マルチプレイモードも試してみました。
 
 
 前作にはマルチプレイは無かったので、今作でシリーズ初のマルチプレイ搭載となります。
  
 フレンドにお付き合い頂いて、一通りのモードをプレイしました。
 
 
 私のような下手の横好きには、やはり、協力プレイである「ミニミッション」が面白く感じました(MAPが3種類しかないのが残念)。
 
 それ以外では、お宝争奪戦の「宝探し」が、なかなか楽しめました。
 
 
 私は、PS3版「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」について、メインはシングル(ストーリー)モードであり、マルチプレイはあくまでオマケと認識しています。
 
 そういう観点で見ると、キャラクターがシングルモードと遜色なくキビキビ動くので動かしているだけで楽しいなど、マルチプレイでも「アンチャーテッド」の世界観が再現されているので、オマケにしては上出来だと思います。
    
●「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」公式サイト

10/19/2009

PS3版「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」その2

 一度始めたら最後、止め時を見失う面白さのPS3版「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」。
 
 シングルモード(ストーリーモード)を、難易度中級でクリアしました。
 
 
 ネタばれになるので詳しく言及しませんが、次々と移り変わる舞台、見せ場に次ぐ見せ場の連続で、最後まで圧倒されっぱなしでした。
 
 隠れた名作だった前作から、一気にアクションアドベンチャーの最高峰に登りつめたと思います。
 
 
 「トゥームレイダー」や「プリンス・オブ・ペルシャ」が好きな人にはもちろんですが、すべてのゲームユーザーにオススメしたい作品です。
 
  
 ゲームでここまでの表現ができるという、表現手段としてのゲームの持つ可能性の一つの到達点を示したという観点では、私が今年プレイしてきた中では、XBOX360版「ギアーズ・オブ・ウォー2」、PS3版「428」に肩を並べる傑作です。
 
●「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」公式サイト

10/17/2009

PS3版「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」その1

 1作目から大幅にパワーアップしているとして、非常に期待感の高かったPS3版「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」が届きました。 
 
 
 まだシングルモードの序盤(第5章まで)ですが、前作をクリアした立場から見て、これは前作から大化けしたと言っても、決して過言では無いでしょう。
 
 
 前作のストーリー展開は、序盤はのんびり宝探しという感じから、徐々に事件に巻き込まれていくという、じわじわとした盛り上がり方でしたが、今回は最初から緊張感のある展開で、いきなり物語に引き込まれます。
 
 洋画の吹き替えのような台詞回しは、さらに磨きが掛かっていて、緊迫感のある中にも、主人公たちのユーモアのある会話によって、緊張感が和らいだりします。
 
 
 PS3専用ソフトでは最高峰との呼び声高いグラフィックは、このシリーズ独特の味のあるグラフィックを、前作から正当進化させたという印象です。
 
 前作は草など背景のテクスチャーに粗さが見られましたが、本作では描き込みがとても緻密になっており、それが画面全体の質感を大きく向上させています。
 
 
 キャラクターの操作感覚は、基本的に前作を踏襲。
 ぬるっとした動き、ジャンプの癖などはそのままですが、モーションセンサーでの操作は廃してくれたので、丸太の上も安心して移動できますし、グレネードも狙いやすくなりました。
 
 
 TPS方式の戦闘は、マルチプレイを見据えてか、新しい武器など追加要素が満載です。
 近接戦闘はコマンドが簡略化されるとともに、ステルス(背後からの強襲)が強化されています。これもマルチプレイで効果を発揮しそうです
 
 
 さらに本作にはシングルモード以外に、前述のようにマルチプレイモードも搭載されていて、協力や対戦が可能で、シングルモード本編終了後も楽しめるようになっています。
  
●「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」公式サイト

XBOX360版「UFC 2009 Undisputed」その1

 待望の日本発売を迎えたUFCのゲーム化「UFC 2009 Undisputed」。
 XBOX360版が届いたので、さっそく触ってみました。 
 
 
 まずはチュートリアル。
 操作が複雑なので、項目もたくさん。
 とても1回では覚え切れそうにありません。
 
 一通りチュートリアルを終えたら、エキシビジョンへ。
 
 近日対戦予定のリョート・マチダ対マウリシオ・ショーグンなどをシミュレートしてみたり。
 
 スタンドの攻防でラウンドが終了したら、両者がしばし見合ったまま立っていたり、という場面もあったりして、盛り上がります。
 
 
 リングアナ、実況、ラウンドガールなどTV番組としてのUFCの雰囲気の再現度は、非常に高いと思います。

 選手のグラフィックはなかなかリアルだし、動きもプレイヤーの技量しだいで、それらしい試合の組み立てが可能。
 
 操作の複雑さなどゲームとして気になる部分はありますが、UFCの雰囲気を味わうことを目的とするなら、申し分の無い出来という第一印象です。
 
 
 このゲームの醍醐味の一つは、育成モード(キャリアモード)だと思いますが、他に優先させたいゲームがあるので、こちらはじっくり取り組みたいと思います。
 
 
 またXBOX360版「UFC 2009 Undisputed」購入を機に、「UFCを見たい!」という思いが高じてきて、WOWOWと再契約しました。
 
 WOWOWでは10月からUFC登竜門の番組「TUF」の放送も開始されたので、「UFC」本大会とあわせて楽しみです。
 
●「UFC 2009 Undisputed」公式サイト

10/16/2009

XBOX360版「デビルメイクライ4」その2

 XBOX360版「ベヨネッタ」の予習にとプレイ中のXBOX360版「デビルメイクライ4」。

  
 ミッション11までクリアしました。
 一番易しい難易度(HUMAN)で、何とかここまでたどり着いたという感じです。
  
 ムービーが多いことと、MAP表示が不親切(広い割りに目的地が表示されない)ので、一つのミッションをクリアするのに、思いのほか時間が掛かっています。
 
 
 新主人公ネロの物語は、ここでひと区切り。
 次のミッションからは、いよいよこれまでの主人公ダンテに切り替わります。
 
 
 これから後半戦というところですが、PS3版「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」が届いたので、ここで一旦、プレイを中断します。
  
●「デビルメイクライ4」公式サイト

10/15/2009

XBOX360版「デビルメイクライ4」その1

 シリーズ全作品を所有していながら、1作目すらクリアしていなかったので、積んだままになっていたXBOX360版「デビルメイクライ4」。   
 
 XBOX360版「ベヨネッタ」発売までにクリアしておきたいと思い、PS2版のシリーズ1作目クリアに続いて、プレイし始めました。 
 
 
 とりあえず一通りクリアすることが目的なので、易しい難易度(HUMAN)で挑戦です。
 
 
 美麗なグラフィック、そしてムービーに力が入っています。
 アクションだけでなく、ストーリーもしっかり描こうという制作者の思いが伝わってきます。
 

 「デビルメイクライ4」では、新主人公ネロと、これまでの主人公ダンテの2人を操作するのですが、ミッション6まで終わった時点では、まだネロのみ。
 

 
 新主人公ネロは、“悪魔の右腕”で敵を引き寄せる「スナッチ」というアクションが良い感じです。
 
 攻撃して吹っ飛んだ敵を引き寄せては、また攻撃し、という繰り返しが病みつきになります。
 
●「デビルメイクライ4」公式サイト

10/14/2009

PS2版「デビルメイクライ」

 10月29日発売予定のXBOX360版「ベヨネッタ」を予約済みなのですが、その前に「デビルメイクライ」シリーズをプレイしておきたいと思いました。
 
 
 「デビルメイクライ」シリーズは、全作品を所有しているのですが、1作目の難易度ノーマルを途中で挫折し、その後は積んだままになっていました。
 
 そこで「ベヨネッタ」をプレイするまでに、せめて「ベヨネッタ」と同じ神谷氏がディレクターを努めた1作目と、シリーズ最新作「デビルメイクライ4」はクリアしておきたいと思いました。
 
 
 まずはPS2版「デビルメイクライ」。
 今回はクリアすることが目的なので、難易度イージーで挑戦しました。
 
 とてもスタイリッシュとは言えないプレイで、ボス戦も力押しばかりでしたが、一応、クリアすることは出来ました。 
 
 2001年発売という古い作品ですが名作は名作、充分楽しむことが出来ました。
 
 
 繰り返しプレイすることで、さらに面白さが増すように作られているので、1周しただけで終わるのはもったいない気がしますが、時間が押しているので、とりあえずここまで。
 
 次はXBOX360版「デビルメイクライ4」に取り掛かりたいと思います。
 
●PS2版「デビルメイクライ」公式サイト

10/12/2009

XBOX360版&PS3版「UFC 2009 Undisputed」体験版

 北米では5月に発売され、100万本以上の売上げを記録したUFCのゲーム化「UFC 2009 Undisputed」が、いよいよ日本でも10月15日に、XBOX360版とPS3版が同時発売されます。
 
 
 現在は視聴していませんが、以前にWOWOWを視聴していた時には、「UFC」は欠かさず見ていました。
 
 そんな私ですから、2007年のE3で本作品が初めて発表されたときから注目していました(当時のブログ記事はこちら)。
 
 
 しかし北米で発売され大ヒットし、その勢いをかって、日本版でも発売が決定した後も、予約を即決するには至りませんでした。
 
 理由は簡単。ユークスが開発しているからです(海外ではTHQが販売元、日本ではユークスが販売元も兼ねます)。
 
 
 ユークスと言えば、3Dプロレスゲームの開発で有名ですが、私はユークスのプロレスゲームは好きではありません。
 
 初代PS版「新日本プロレス闘魂列伝」シリーズやDC版「新日本プロレス闘魂列伝4」をプレイしましたが、レスラーが声を出さないこと、ゲームの作りが格闘ゲームに近くて、プロレス独特の「受け」の攻防が上手く再現されていないことが不満でした。
 
 XBOX360版「レッスルキングダム」も、店頭で試遊しましたが、見た目はとてもリアルなのに、相変わらずレスラーが声を出さないことや操作感が気に入らなくて購入しませんでした。
 
 
 私にとって3Dプロレスゲームの最高峰は、古い作品ですが、ニンテンドウ64版「バーチャル・プロレス2 王道継承」とDC版「ジャイアントグラム2000全日本プロレス3 栄光の勇者達」です。
 
 奇しくもどちらも四天王時代の全日本プロレスを題材にしたゲームですが、あくまで偶然で、闘魂三銃士時代の新日本プロレスも並行して観ていたことは、念のため付け加えておきます。
 
 
 何やら話がそれましたが、「UFC 2009 Undisputed」も購入を決めかねていたところへ、XBOX360で、早々に体験版(英語版)が配信されました。
 
 遅れて配信されたPS3の体験版も、テキストが日本語化されているだけで、内容は同じです。
 
 
 体験版でプレイできるのは、リデルとショーグンの2人でのエキシビジョン・マッチとチュートリアルモード。
 
 やはり選手は声を出しませんが、実際のUFCでも試合中に選手が声を出すことは無いので、これは良しとしましょう。
 
 試合展開についても、もともとが格闘ゲームに近いプロレスゲームを作っていたユークスだけあって、かえってUFCには向いているようにも感じました。
 
 
 ただ問題なのはキャラクターの操作。
 
 UFCでのスタンドやグラウンドでのさまざまな展開を再現するために、左右のスティックを含め、コントローラーの全てのボタンを駆使しなければいけません。
 
 チュートリアルモードも用意されているので、練習は出来ますが、思い通りの試合展開をするには、相当の修練が必要と思われます。
 
 
 これだけ煩雑な操作で、果たして自分の技量で楽しめるのか、何度も体験版をプレイして思案を重ねましたが、発売直前になって、購入を決めました。
 
 
 結局、決め手になったのは登場選手の顔ぶれです。
  
 今後もUFCのゲームがシリーズ化されるとして、予想されるのは「TUF」出身の選手がますます台頭してくるであろうこと。
 
 日本でも「TUF」の放送が開始されますが、現在WOWOWを視聴していない私にとっては、なじみの薄い選手が増えていくことになりそうです。
 
 
 一方で、日本でもなじみのあるPRIDE参戦経験のある選手の中には、期待に応える活躍が出来ていない選手もいます。
 
 その筆頭がミルコ・クロコップで、最近の不本意な戦跡の有り様では、来年度は収録されないかも知れません。
 
 というわけで、不安は多いが押さえておこうという結論に至りました。
 
 
 私の場合、XBOX360とPS3で同時発売のソフトについては、余程のことが無い限り、XBOX360版を購入するようにしています。
 
 ということで、XBOX360版の「UFC 2009 Undisputed」を予約しました。
 
●「UFC 2009 Undisputed」公式サイト

XBOX360版&PS3版「ベヨネッタ」体験版

 XBOX360版とPS3版が10月29日に同時発売予定の「ベヨネッタ」。
 
 同じ日に発売予定の「鉄拳6」はスルーして「ベヨネッタ」を購入予定で、既にXBOX360版を予約済みです。
 
 
 私は購入確定(予約済み)のソフトの体験版については、初プレイの新鮮さを大事にしたいことから、あえてプレイしないことが多いのですが、「ベヨネッタ」はXBOX360版とPS3版の違いが気になって、両方の体験版をプレイしてみました。
 
 
 ちなみに「ベヨネッタ」は、セガと開発会社プラチナゲームズのコラボレーションプロジェクトから生まれた作品のひとつ。
 
 セガと開発会社とのコラボレーションプロジェクトと言えば、チュンソフトと組んだ「セガ×チュンソフトプロジェクト」というのもありましたね(現在は終了)。
 
 
 プラチナゲームズは、カプコンで数々の名作を手掛けてきた面々が名を連ねる、今は亡きカプコンの開発子会社クローバースタジオの流れを汲んだ開発会社。
 
 「ベヨネッタ」では、「バイオハザード2」「デビルメイクライ」「ビューティフルジョー」「大神」のディレクターである神谷英樹氏が、ディレクターを務めています。
 
 
 それで騒動の発端は、プラチナゲームズ公式ブログでの三並達也氏の記事(こちら)。
 
 要するにプラチナゲームズが開発したのはXBOX360版で、PS3版についてはセガが移植開発を行ったとのこと。
   
 XBOX360とPS3で同時発売のマルチタイトルで、作り手が自ら、しかも発売前に、それぞれを「別物」と表明することは極めて異例なので、波紋を呼んでいるようです。
 
 
 なぜこのような表明がなされたのか、現時点で明らかにされていないことから、何を言っても推測の域を出ないので、その真相についての言及は避けます。
 
 ただ、私のようにXBOX360とPS3の両機種を所有するユーザーにとっては、どちらの機種版を購入するか、その選択に大きく関わる情報なので、発売後に「実は・・・」と明かされるよりは、発売前に公表してくれて良かったと思います。
 
 
 私の場合、XBOX360とPS3で同時発売のソフトについては、余程のことが無い限り、XBOX360版を購入するようにしています。
 
 今回はそれが幸いした形ですが、仮に逆のケースだったら、PS3版を購入していたと思います。
 
 
 「ベヨネッタ」の体験版自体は、製品版を大いに期待させる出来なので、少しでも関心のある方は、ぜひ体験版をダウンロードして、実際に自分の目で確かめてみられることをオススメします。
 
 
 私は「ベヨネッタ」体験版をプレイして、「デビルメイクライ」シリーズが霞んでしまうのでは、という印象を受けました。
 
 「デビルメイクライ」シリーズは全て所有しているのですが、実は、ちゃんとクリアしたものはありません。
 
 そこで「ベヨネッタ」発売までに、せめて神谷氏が手掛けたPS2版「デビルメイクライ」1作目と、シリーズ最新作のXBOX360版「デビルメイクライ4」をクリアしておこうと思います。
  
●「ベヨネッタ」公式サイト

 

(ムームー360)

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ゲーム歴は20年弱。FC「ドラクエⅢ」からです。いろいろな趣味の中でゲームに費やす時間が最も多いと思います。学生時代はRPG中心、社会人になってからはレースやアクション中心。一貫してシューティングとパズルは好んでプレイしてます。最近FPSに興味を感じる作品が多いが3D酔いがひどいため克服したいと思ってます。
XBOX360 以外の機種で、最近プレイしているゲームです。

XBOX360 最近のゲーム

BAYONETTA
Achieve:
27/50
Score:
435/1000
Halo Waypoint
Achieve:
0/0
Score:
0/0
UFC 2009 Undisputed
Achieve:
6/30
Score:
130/1000
Puzzle Quest
Achieve:
10/15
Score:
175/250
Devil May Cry 4
Achieve:
14/46
Score:
180/1000

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迅 怪刀wrote:
有難う御座います。
こちらこそ宜しく御願い致します。
Oct. 12
>怪刀迅さん
コメントありがとうございます。
相互リンクリストに加えさせて頂きました。
今後ともよろしくお願い致します。
Oct. 12
迅 怪刀wrote:
相互リンクして頂きたく存じます。

サイト名:懐古的ゲーム主義weblog
URL:http://retrogeme.blog72.fc2.com/
怪刀迅
Oct. 12
相互リンクして頂いているXBOX360ユーザー、XBOX360を応援する方のサイトです(順不同)。当ブログは、リンクフリーですが、よろしければ相互リンクを希望します。

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mu mu 360
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Reputation:
5/5 stars
Score:
18975
Zone:
Recreation
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